| 年月 | 2026年5月 | |
| 期間 | 日帰り | |
| 登った山 | 竜王山 (613m)雄鋤先山(583m) 雌鋤先山(493m) | |
| 行程 | 行き | 松江(列車)岡山(新幹線)小倉(列車)下関(列車)吉見 |
| 登山 | 吉見駅(0:15)登山口(1:15)竜王山(0:10)雄鋤先山(0:10)雌鋤先山(1:00)福江駅 | |
| 帰り | 福江(列車)下関(列車)新山口<泊> | |
| タイム | 2時間50分(コースタイム4時間30分) | |
| 同行者 | なし | |
| 宿泊 | − | |
| 天候 |
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| 温泉 | − | |
| コメント | 前回山口北部に遠征したときは、さすがに下関の南の方までは行けなかったので、残った竜王山と防府の右田ヶ岳に照準を絞って行ってくることにしました。それだけだとモチベがあまり上がらないかもということで、下関であるライブを予約し、それに合わせて行ってくることにしました。さすがに4時間以上の運転には懲りたので、やくも+ひかりで小倉まで行き、折り返して登山口に近い吉見駅へ。 当初の予定では竜王山をピストンして、吉見温泉で汗を流す予定だったのですが、竜王山まで登ってみると、その先の縦走路は思ったよりも整備されていて歩きやすかったので、そのまま南下して雄鋤先山〜雌鋤先山〜福江駅と下ることにしました。なお、吉見からの登りでは六合目にハンモックが吊るしてあり、休憩スポットになっているようでした。縦走路は順調でしたが、福江駅への下りは不明瞭、結局すぐ隣の尾根を適当に下って合流しました。 福江駅からは下関行きは30分ほどで来たので、駅近くの銭湯で汗を流しました。ライブ後におひとり様用ふぐコースを食べて小郡まで移動して1泊です。 | |