| 年月 | 2026年5月 | |
| 期間 | 日帰り | |
| 登った山 | 右田ヶ岳(426m) | |
| 行程 | 行き | 新山口(列車)防府 |
| 登山 | ・防府駅(0:40)天徳寺(1:00)右田ヶ岳(0:50)塚原(1:00)防府駅 | |
| 帰り | 防府(列車)新山口(列車)松江 | |
| タイム | 3時間30分(コースタイム不明) | |
| 同行者 | なし | |
| 宿泊 | − | |
| 天候 |
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| 温泉 | − | |
| コメント | 右田ヶ岳は防府市民の山という位置づけですが、記録をみるといつも山頂にきれいな国旗がはためいており、山名の右と絡めて「思想の強い」イメージを持っていました。 防府駅から登山口の天徳寺まで歩きましたが、ただ歩いていただけなのに2回もカラスに頭を攻撃されたのが謎でした。1時間弱で天徳寺に着き、登りはじめます。当初は岩場に仏像が沢山彫られたゾーンが続きますが、その先はかなりガッツリとした岩山になりました。防府のヒトはこんなヘビーな山に登っているのかと驚きつつ、いくつかの鎖場も越えて山頂へ。標高の割に登りでがあるなという印象です。下山は塚原道を下りましたが、ひとクラス分の小学生低学年のグループとすれ違いました。こちらのルートの方が少しマシとはいえ、やはり遠足で登るんだと驚いた次第。 下山後はまた防府駅まで歩き、周辺に寄れる温泉施設がないことがわかっていたので、トイレで身体を拭いて新山口駅に移動、特急スーパーおきで帰りました。 | |