| 年月 | 2026年3月 | |
| 期間 | 日帰り | |
| 登った山 | 椿丸(902m) | |
| 行程 | 行き | 横浜(列車)海老名(列車)新松田(バス)浅瀬入口 |
| 登山 | ・浅瀬入口(0:45)浅瀬橋(0:40)法行橋林道分岐(0:25)エルドラド(1:20)椿丸(0:20)法行橋林道起点(1:20)浅瀬橋(0:50)丹沢湖<泊> | |
| 帰り | 丹沢湖(バス)新松田(列車)新宿 | |
| タイム | 5時間40分(コースタイム不明) | |
| 同行者 | なし | |
| 宿泊 | − | |
| 天候 |
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| 温泉 | − | |
| コメント | しばらく前から丹沢のミツマタの名所としてミツバ岳やミツマタ桃源郷ではなくエルドラドが挙がるようになり、椿丸の近くだというので気になっていたので、この機会に行ってみることにしました。少し早いかなとも思ったのですがそこはやむなし。浅瀬入口でバスを降りて、世附方面を浅瀬橋まで、その先を右に折れて地蔵平方面へ。途中の法行橋の先で法行沢林道へ入ってひとしきり歩くと、目印の太陽光パネルがありました。記録によればここから沢に下りて対岸に渡り、尾根に取りつくのだとか。実際に下りてみると、意外に渡渉可能な場所がなく、少し上流に移動して渡って戻る形になりました。リボンがあったのでそれに従うと、下流の1つ隣の尾根にとりつくらしく、細い尾根を木の幹頼りで上がっていきます。ひとしきり登ると尾根が開け、その上にははっきりとわかるミツマタの群生地が。まだ時期が早いとはいえ、かなりの壮観でした。ただ踏み跡はよくわからず、ミツマタの群生の中を何か所か潜って通過しました。その先から椿丸までは普通の尾根で、踏み跡を辿っていきます。途中で登山者とすれ違ったのもこの季節ならではかもしれません。 一旦車道を越えてそのまま尾根を辿ると椿丸。それにしてもあんな車道があったかな、と思ったので、帰りはその車道を辿って帰ってみたところ、距離はあるものの、そのまま行きの法行沢林道に戻ってきました。このルートを使えば、椿丸も簡単に行けちゃいますね。。 そのまま浅瀬入口まで戻り、落合館で一泊して帰りました。 | |