| 年月 | 2026年4月 | |
| 期間 | 一泊二日 | |
| 登った山 | 檜洞丸(1,601m) | |
| 行程 | 行き | 新横浜(新幹線)小田原(列車)新松田(バス)西丹沢VC |
| 登山 | ・西丹沢VC(1:00)用木橋(1:10)小笄(1:10)檜洞丸(0:05)青ヶ岳山荘<泊> ・青ヶ岳山荘(0:05)檜洞丸(0:20)矢駄尾根分岐(1:00)神ノ川(1:30)音久和 | |
| 帰り | 音久和(乗合タクシー)三ヶ木(バス)橋本(列車)新横浜 | |
| タイム | 6時間20分(コースタイム不明) | |
| 同行者 | なし | |
| 宿泊 | 青ヶ岳山荘 | |
| 天候 |
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| 温泉 | − | |
| コメント | 数ヶ月ぶりに青ヶ岳山荘に行くことになりましたが、仕事のキリが悪くて早朝出発はできなくなったので、割り切って新松田午後発のバスで向かい、以前からの懸案になっていたコリバラモ沢左岸尾根を経由して小笄に上がることにしました。長い犬越路林道を歩いて、トンネルの手前から右に入って尾根に取り付きますが、尾根に乗るまでなかなかハードでした。また上の方でも傾斜がきつく、なんとか登りましたが、この尾根を下りに使うのはいやだなと思ってしまいました(実際は使っている記録もあるのですが・・)。小笄から檜洞丸を経由して青ヶ岳山荘に。 久しぶりに小家主さんのコーヒーを頂き、宿泊者も3名と少なかったのでのんびりと過ごせました。道志の登山に使えるバス便が廃止になってしまい、相模原の乗合タクシーになったので、この機会に一回使ってみようと、帰りは矢駄尾根経由で神ノ川に下り、音久和まで歩いてから、予約したタクシーで三ヶ木へ。ネット予約が可能で、予約さえ嫌がらなければ結構利用価値は高いと思いました。 | |